清ちゃんのお花畑  
一覧へ戻る  
 No.183 夏野菜の家庭栽培を始めるのに最適の季節です。(2016.5) 
 
 安心・安全な野菜づくりにナリヒラ農法
新緑の若葉の間を駆け抜ける風は5月の鮮風。大型連休には、ゆっくりと野菜の苗などをプランターに植えて、夏野菜を楽しんではいかがでしょう。


.家庭菜園でおなじみのナリヒラ酵素もおかけ様でインターネット・グーグルにも植物活性液として、名前が連なる様になりました。いかに一般の方々が、安全で美味しい野菜を求める様になってきたことの現れです。 夏野菜の家庭栽培を始めるのには、気温が上がり安定してきた、まさにこの季節が最適です。特に夏の野菜であるナスやトマトは、地温が上がり始めないと、植物の生長が活性されません。 地温が上がり、20度〜25度以上の気温に恵まれると植物の生長が促進され、さらにナリヒラ酵素の散布により活力が2.7倍アップします。、植物の活力が増大する事によって、耐病性を増し、病虫害に侵されにくい、耐性が出来ます。その時の植物の根を調べると、普通栽培の根と、ナリヒラ酵素を散布して栽培した夏の植物を比較すると、 ナリヒラ酵素を散布して栽培した夏の植物は2.7倍の多くの細根が見られます。植物の根が約3倍多い事は、肥料も3倍吸収できますので、植物は益々活性力を増します。肥料も3倍必要となり、施肥を実施します。ナリヒラ農法で栽培した植物は、葉脈も黄ばんできて、植物の硝酸値が驚くほど低下し、糖度が増加して食味値が上昇致します。これがまさにナリヒラ農法の原点です。日本古来の歴史を辿るとき、日本民族は農耕から始まり良き平安の時代から食料豊富とはいえなくとも、立派に四季折々の農生産物を収穫して命をつなげてきた農法から学び、ナリヒラ農法があります。極限まで農薬・化学肥料を使わない農法として、食味値の高い野菜栽培や、花色のすばらしい花達を栽培しましょう。
ナリヒラ農法の夏野菜の栽培やきれいな花壇は、簡単に誰でも出来ます。
1. 家庭菜園一番人気のミニトマトを畑やプランターに定植して、すぐにナリヒラ酵素1.000液を散布、植物と土壌にもたっぷりと与えると同時に植物性のアミノサン肥料を施します。1週間に1度、アミノサン肥料を追肥して下さい 。
ミニトマトの花が咲いてきましたら、 ナリヒラ酵素1.000液を散布、又、収穫がはじまったら、時々ナリヒラ酵素を1.000液を散布して下さい。追肥も毎週、 アミノサン肥料を追肥して下さい 。真夏の盛りは、高温障害で収穫が休む時がありますが、晩秋まで収穫できます。
2.キュウリは、露地裁倍ですので、うどんこ病に強い品種を選びましょう。
栽培方法は、ミニトマトと同様です。
資料提供 株式会社タウン通信・石塚園芸より

 一覧へ戻る

 清ちゃんの お花畑 to Green flower farm No183



TOP |お店の紹介 |清ちゃんのお花畑 |お庭の便利屋さん |会社案内&MAP